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集客・導入のご相談
早朝の光が差す窓際のデスクに置かれた、開いたままのノートパソコン

mediup AIが記事を書き、育てる

ホームページは、作った日がピークになる。

「作って終わり」から、
育てるメディアへ。

あなたの仕事は、承認だけ。

決めるのは目標だけです。たとえば「6ヶ月で問い合わせを月20件」。

相談は無料です。営業電話はしません。

あなたの作業
承認するだけ
打ち合わせ
初回の60分だけ
いまのホームページ
そのままでいい
契約
いつでも終了できる

01課題

記事を「納品」しても、
成果は積み上がらない。

難しいのは書くことではなく、書いたあとを続けることです。

外注の壁

記事は納品されて、終わり。順位が上がったのか、問い合わせが増えたのか、誰も追いかけない。

社内の壁

ネタを探し、書き、あとから数字を見る。これを毎月続けられる人が、社内にいない。

検索の変化

検索する代わりに、AIに聞いて決める人が増えた。そこで社名を出してもらえるかは、これまでのやり方の延長線上にない。

  • 記事を外注したが、順位も問い合わせも変わらなかった
  • ブログを続けられる担当者がいない
  • 広告は出しているが、止めたら消えるのが怖い
  • AIに地域のおすすめ会社を聞いても、社名が出ない
記事の企画書やアクセスレポートが散らばったまま止まっている会議テーブル

記事を1本ずつ買うのを、
やめる。

Before

散発的な記事づくり

  • 納品されて終わる外注記事
  • 更新が止まったブログ
  • 読まれない月次レポート

mediup

AIが止めずに回す

企画から公開、そのあとの直しまで。決めるのは、いつも人です。

After

積み上がる成果

  • 検索順位と流入の推移が見える
  • 問い合わせが数字で積み上がる
  • 改善は28日後に効果判定

サイトは、公開した日から
育てるものになる。

作った日がピークの状態を、終わりにする。

02やること

あなたがやるのは、
これだけ。

AIがやること

  1. 企画と執筆 「問い合わせを月20件」から逆算してネタを選び、本文と記事の写真まで用意する。
  2. 公開後の計測 どの言葉で検索されて、何人が来て、何件問い合わせが入ったか。毎日ひろい続ける。
  3. 改善の提案 検索で上がってこない記事を見つけて、どう直すかを提案する。

あなたがやること

承認

届いた記事と改善案に、目を通して承認する。それだけで公開されます。スマホでもできます。

所要時間の目安:1本あたり数分

書くのはAI。決めるのは、あなた

03画面

「承認だけ」が本当かは、
画面を見れば早いです。

mediupの承認画面。AIが書いた記事とAIの改善提案が承認待ちとして3件並び、それぞれに「内容を確認して判断」ボタンが付いている

01

承認するだけの列

AIが書いた記事と、既存記事への改善提案が、ここに並びます。中身を見て、承認する。それだけで公開されます。あなたが触るのは、この画面だけです。

mediupの記事一覧画面。AIが企画・執筆した記事が公開済み110本として並び、クリック数と検索順位の列が付いている

02

積み上がっていく記事

承認した記事が、そのまま資産として溜まります。1本ずつにクリック数と検索順位が並ぶので、効いている記事とそうでない記事が分かります。

mediupのダッシュボード。今日やること(承認待ち3件、AIからの質問、次に書くとよい記事)が上から順に並んでいる

03

今日やること

開くと最初に出るのは「今日あなたが決めること」。承認待ちが何件あるか、AIが何を聞きたいか、次に何を書くか。迷う時間をなくすための画面です。

画面に表示されている社名・記事・数値は、すべて動作確認用のデータです。実績値ではありません。

品質は、読んで確かめてください。

いまこのサイトに載っている記事も、mediupが企画して書いたものです。承認して公開する、という同じ流れで動いています。

記事を書くだけでも、
助言だけでもありません。

中核は「書くこと」ではなく、公開したあとです。

mediup・記事の外注先・社内でやる場合の比較
観点 mediup 記事の外注先 社内で内製
公開後の数字 検索順位もアクセスも問い合わせも毎日自動で記録 別料金のレポート、または無し ツールはあるが見る時間がない
記事の書き直し AIが直し方を出し、承認すればすぐ反映 追加見積もりになりがち 手が回らず後回し
効いたかの判定 直した28日後に、効いたかどうかを自動で判定 判定の仕組みがない 感覚頼み
あなたの作業 承認だけ 発注・検収・入稿・分析 すべて

表は横にスクロールできます。

よくある質問

いまのホームページはどうなりますか。

そのままです。記事は別のアドレス(例: media.貴社ドメイン)に置くので、いまのサイトには手を入れません。作り替えも引っ越しもありません。設定はこちらで案内します。

AIが書いた記事の品質は、誰が担保しますか。

公開されるのは、あなたが承認した記事だけです。AIは提案し、決定は常に人が行います。文章そのものは、このサイトの記事一覧で読んで確かめられます。あれもmediupが書いたものです。

記事を外注するのと、何が違いますか。

納品で終わらない点です。公開したあとに数字をひろい、効いていない記事を見つけて直し、直した28日後に効いたかどうかまで判定します。そこが中核です。

「作って終わり」の限界を、
知っている会社です。

クリーヴァは、業務プロダクトの設計・開発・運用を手がける会社です。納品した瞬間がピークで、あとは古びていくだけのWebサイトを、たくさん見てきました。mediupが作りたいのは、その逆です。だからこの製品の中核は「書くAI」ではなく、公開後を回し続ける仕組みにあります。

いまは、お客様に薦める前に自分たちのメディアで毎週このループを回しています。AIが企画し、書き、改善案を出し、承認され、公開される。うまくいかない部分は、自分たちが最初に困ります。

モニターのダッシュボードを囲んで議論する開発チーム
社名クリーヴァ株式会社
事業内容業務プロダクトの設計・開発・運用
所在地〒180-0006
東京都武蔵野市中町1丁目11-4
武蔵野ニッセイプラザ5F

成果が出る商売かどうか、
先にお伝えします。

60分ほど、いまの集客と目指す数字を伺います。合わない場合は、その理由もお話しします。

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